英語著書 (English book chapters)

8) Kanazawa I, Sugimoto T. Diabetes and osteoporosis. Chapter 10. Diabetes and aging-related complications. Ed. Sho-ichi Yamagishi, Springer Japan, pp127-139, 2017

 

7) Kanazawa I. Osteocalcin plays as an endocrine hormone in glucose metabolism. Chapter 4. Frontiers in Clinical Drug Research & Obesity. Volume 2. Bentham Science Publishers, pp84-102, 2016

 

6) Kanazawa I. Usefulness of metformin in diabetes-related bone disease. Chapter 11. In, Advances in Medicine and Biology. Volume 47. Ed. Leon V. Berhardt. Nova Science Publishers, Inc., pp249-260, 2012 

 

5) Kanazawa I. AMPK regulates bone morphogenetic protein-2 expression in osteoblast. Chapter 11. In, Advances in Medicine and Biology. Volume 44. Ed. Leon V. Berhardt. Nova Science Publishers, Inc., in press

 

4) Kanazawa I. Osteocalcin and glucose metabolism. Chapter 8. In, Osteocalcin: Production, Regulation and Disease. Ed. Masayoshi Yamaguchi. Nova Science Publishers, Inc., pp131-150, 2012 

 

3) Kanazawa I. AMPK regulates bone morphogenetic protein-2 expression in osteoblast. Chapter 11. In, Bone Morphogenetic Proteins: New Research. Ed. Anja Nohe. Nova Science Publishers, Inc., pp203-214, 2012 

 

2) Kanazawa I, Yamaguchi T. DHEA levels and increased risk of atherosclerosis and heart disease. Chapter 22. In, DHEA in Human Health and Aging. Ed. Ronald Ross Watson. CRC Press Taylor & Francis Group. pp277-286 2011

 

1) Kanazawa I, Yamaguchi T. Serum Levels of Insulin-Like Growth Factor-I, Pentosidine, and Adiponectin as Markers for Assessing Bone Condition in Women with Type 2 Diabetes. Chapter 2. In, Diabetes in woman. Ed. Eliza I. Swahn. Nova Science Publishers, Inc. <http://www.novapublishers.com/>, pp25-45, 2010

日本語著書 (Japanese book chapters)

20) 金沢一平、杉本利嗣:コラム.ロコモティブシンドロームと生活習慣病の密接な関連.日本骨粗鬆症学会生活習慣病における骨折リスク評価委員会委員長杉本利嗣編:生活習慣病骨折リスクに関する診療ガイド2019年版、ライフサイエンス出版株式会社、東京、49、2019

 

19) 金沢一平、杉本利嗣:第5章 生活習慣病の骨折リスクに対する介入 1.薬物治療開始基準.日本骨粗鬆症学会生活習慣病における骨折リスク評価委員会委員長杉本利嗣編:生活習慣病骨折リスクに関する診療ガイド2019年版、ライフサイエンス出版株式会社、東京、98-101、2019 

 

18) 金沢一平、杉本利嗣:第2章 骨折リスクに関連する生活習慣病 1.糖尿病.日本骨粗鬆症学会生活習慣病における骨折リスク評価委員会委員長杉本利嗣編:生活習慣病骨折リスクに関する診療ガイド2019年版、ライフサイエンス出版株式会社、東京、22-26、2019 

 

17) 金沢一平:ビタミン不足/欠乏症・過剰症・依存症.第11章.代謝疾患.今日の治療指針2020年版―私はこう治療している、医学書院、東京、in press

 

16) 田中賢一郎、金沢一平、杉本利嗣:14. 糖尿病合併症の療養指導.15. フレイル・サルコペニア・ロコモティブシンドローム.寺内康夫、白川純編:糖尿病療養指導グリーンノート、中外医学社、東京、395-398、2019

 

15) 金沢一平、杉本利嗣:14. 糖尿病合併症の療養指導.14. 骨粗しょう症、骨折.寺内康夫、白川純編:糖尿病療養指導グリーンノート、中外医学社、東京、392-394,、2019

 

14) 金沢一平:第2章第2節13.薬物療法⑤:テリパラチド.平田結喜緒監修、竹内靖博、杉本利嗣、成瀬光栄編:副甲状腺・骨代謝疾患診療マニュアル改訂第2版 診断と治療社、東京、158-159、2019

 

13) 金沢一平:第2章第2節7.骨折リスクとしての生活習慣病.平田結喜緒監修、竹内靖博、杉本利嗣、成瀬光栄編:副甲状腺・骨代謝疾患診療マニュアル改訂第2版 診断と治療社、東京、140-142、2019

 

12) 金沢一平:5章「続発性骨粗鬆症」①生活習慣病、糖尿病、骨質.稲葉雅章編:骨粗鬆症診療ー骨脆弱性から転倒骨折防止の治療目標へ Total Careの重要性ー、医薬ジャーナル社、東京、98-99, 2018

 

11)  金沢一平:3章「糖尿病治療薬と骨粗鬆症(骨折リスク)」.2.ビグアナイド.井上大輔編:糖尿病と骨粗鬆症-治療薬を考える-.日本医事新報社、東京、81-87、2018

 

10) 金沢一平、杉本利嗣:6. トピックス.3) 糖尿病と骨折.稲垣暢也編:高齢者における糖尿病治療薬の使い方―新たなカテゴリー別目標値の適切な対応のために―、フジメディカル出版、大阪、158-162、2017

 

9) 金沢一平:第6章 治療薬の切り替えは?.17. 治療効果が十分と判断されているのはどのような場合か?そのようなときはどうするのか?.竹内靖博編:あなたも名医!もう悩まない!骨粗鬆症診療、日本医事新報社、東京、95-98、2017

 

8) 金沢一平:第4章「骨・臓器ネットワーク」を考慮した新たな治療戦略.2.糖尿病.骨・臓器ネットワークとオステオサイト、株式会社メディカルレビュー社、東京、136-143、2016

 

7) 金沢一平、杉本利嗣:メタボリックシンドロームと骨加齢.日本抗加齢医学会認定テキスト「第3版アンチエイジング医学の基礎と臨床」、株式会社メジカルビュー社、東京、213-214、2015

 

6) 金沢一平、杉本利嗣:ビタミンKと糖代謝異常.岡野登志夫編:ビタミンKと疾患-基礎の理解と臨床への応用- 医歯薬ジャーナル社、大阪、213-220、2014

 

5) 金沢一平:Q&A「2型糖尿病において骨密度が高値なのはなぜですか」.ファーマナビゲーターシリーズ 糖尿病と骨代謝編 メディカルレビュー社、東京、 296-303、2015

 

4) 金沢一平:Q&A「肥満は骨折リスクにどのような影響がありますか」.ファーマナビゲーターシリーズ 糖尿病と骨代謝編 メディカルレビュー社、東京、 328-333、2015

  

3) 金沢一平、杉本利嗣:第2章第2節10.骨粗鬆症治療薬④骨形成促進薬(テリパラチド).平田結喜緒監修、竹内靖博、杉本利嗣、成瀬光栄編:副甲状腺・骨代謝疾患診療マニュアル 診断と治療社、東京、140-141、2013

 

2) 金沢一平、山口徹:Q&A「ビスホスホネートによって骨吸収を阻害することで、糖代謝にはどのような影響がありますか」.松本俊夫、萩野浩編:ファーマナビゲーターシリーズ ビスホスホネート編2 メディカルレビュー社、東京、212-217, 2013

 

1) 金沢一平、杉本利嗣:応用編C.続発性骨粗鬆症、その他の骨疾患と骨代謝マーカー 7.生活習慣病、西沢良記編:骨代謝マーカー 医薬ジャーナル社, 大阪, 188-193, 2010